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  • AIがすごいのはわかったけど、
    何から手をつければいいのかわからない…
  • ChatGPTは使ってみたけど、
    便利で終わって仕事は変わっていない…
  • AIに詳しそうな社員に任せてみたけど、
    時間はかかるしセキュリティも心配…

その問題、すべて私たちが解決します!

Business 何ができるの?

  • AI大臣。相談から御社専用のAIアプリ開発まで、御社のAI推進室ごと引き受けます。
  • 中小企業がAI導入でハマる3つの失敗。研修を受けさせた、AIツールを導入した、とりあえずAI化を進めた。
  • AIで何ができるかを判断でき、自社の業務を理解し、実際に手を動かして作れる人材は採用市場にほとんどいない。
  • AI大臣は相談役、設計者、開発者の3つの役割を担い、御社の中にAI担当の席をひとつ持つ関わり方をします。
  • 作業を渡す第1段階、業務のつなぎ目を埋める第2段階、仕事の進め方を変える第3段階。AI大臣は第3段階までを設計して実際に作ります。
  • 2019年創業、累計50社以上の中小企業のDX・AI導入を支援。AIブームの前から中小企業に寄り添ってきました。
  • 専用アプリの作り替えやスマホで入力できる仕組みなど、AI以外の手段も選べる。売っているのはAIではなく問題の解決です。
弊社がAI大臣となり、
AI推進室を丸ごと引き受けます。

2019年の創業以来、私たちは一貫して中小企業の現場と向き合ってきました。
だからこそ、私たちは流行りのAIツールをただ導入することはしません。

いま必要なのはただ業務を自動化することではなく、
AIがある前提で会社の仕組みを再設計することです。

私たちが提供するのは「AI大臣」。
何をAI化すべきかの判断から、御社専用のAIアプリ開発、現場に定着するまでの伴走まで。
御社のAI推進室を丸ごと引き受けます。

御社にして頂くのは私たちに「話す」ことだけ。
累計50社以上のDX化を実現してきた実績をもとに、最適な手段を設計し形にします。

答えを出すのは、ご一緒に。作るのは、こちら側で。
些細なことでも、まずはご相談ください。

株式会社ゆいち問題解決は、
経済産業省 中小企業デジタル化・AI導入支援事業 デジタル化・AI導入補助金の2026年度 IT導入支援事業者に認定されています。

SERVICE 提供サービス「AI大臣」

ツールを売るのではなく、
御社専用の仕組みを弊社が作り、
毎月改善し続けます。

01これまでに作った仕組み

不動産業
  • 不動産業のAI導入事例 1/11:紙と手作業に埋もれていた不動産業務を、AIを前提とした業務フローに再設計。首都圏の売買仲介・賃貸管理会社(社員20名、管理戸数1,500戸)のAI導入事例。人件費換算で約1,386万円の工数削減。
  • 不動産業のAI導入事例 2/11:5つの取り組みで、月約500時間かかっていた業務が約37時間に。年間約1,386万円、フルタイム社員約2.9人分の削減。
  • 不動産業のAI導入事例 3/11:導入前の課題。売買仲介は情報が担当者に紐づき、賃貸管理は毎月500通の収支報告書を手作業で作成。合わせて毎月約499時間かかっていた。
  • 不動産業のAI導入事例 4/11:既存のGoogle Workspaceの中で、AppSheet・スプレッドシート・Google Apps Script・生成AIを使い、5つの仕組みを順に積み上げた。
  • 不動産業のAI導入事例 5/11:取り組み1:顧客・契約・保有物件・買い需要を1つのアプリに集約し、探し物の時間が月40時間から月2.7時間に。
  • 不動産業のAI導入事例 6/11:取り組み2:紙で届く物件資料をAIがデータ化して地図に表示。月93.3時間の作業が月1時間に。
  • 不動産業のAI導入事例 7/11:取り組み3:入ってきた物件を全顧客の買い需要とAIが照合し、案内文まで下書き。月80時間が月4時間に。
  • 不動産業のAI導入事例 8/11:取り組み4:500オーナー分の収支報告書をAIが作成し、送付まで自動化。月208.4時間が月20.9時間に。家賃の入金照合も自動化。
  • 不動産業のAI導入事例 9/11:取り組み5:賃貸・売買の契約書をアプリの契約データからAIが作成。月40時間が月6.7時間に。
  • 不動産業のAI導入事例 10/11:AIは間違える前提で設計し、最後の判断は人が持つ。推測で埋めない、数字の自動検算など、事故を防ぐ仕組み。
  • 不動産業のAI導入事例 11/11:まとめ。月約462時間、人件費換算で年間約1,386万円の業務削減。売買仲介まわりで約617万円、賃貸管理・契約書まわりで約769万円。
食品メーカー
  • 食品メーカーのAI導入事例 1/11:基幹ソフトもPOSもそのままに、周りの業務をAIで軽くした。首都圏のお菓子メーカー(製造・店舗販売・EC、社員約50名)のAI導入事例。人件費換算で年間約901万円の削減。
  • 食品メーカーのAI導入事例 2/11:基幹ソフトには手を入れず、周辺の9業務をAI化して年間約901万円分の工数を削減。月約300時間削減、フルタイム社員約2人分。廃棄4割減。
  • 食品メーカーのAI導入事例 3/11:導入前の課題。商品情報もPOSデータもあるのに、EC・SNS、工場、本部、店舗の4つの現場で手入力と勘に頼り、月約320時間かかっていた。
  • 食品メーカーのAI導入事例 4/11:基幹ソフトとPOSはそのまま使い、EC・SNS、工場、本部、店舗の前後の業務をAIでつないだ。
  • 食品メーカーのAI導入事例 5/11:EC・SNS:商品登録と掲載画像を一括で出せるようにし、月106時間の作業が約2時間に。年間約312万円相当。
  • 食品メーカーのAI導入事例 6/11:工場:外国人作業員でも入力できるアプリにし、作業実績の記録と集計を月約163時間から約15時間に。年間約444万円相当。
  • 食品メーカーのAI導入事例 7/11:本部:売上集計を自動化し、発注量をAIが予測。廃棄が4割減り、月36時間が約1時間に。
  • 食品メーカーのAI導入事例 8/11:店舗:シフトをAIが条件どおりに作成し、月15時間が1.5時間に。当日の売上予測もできるようになった。
  • 食品メーカーのAI導入事例 9/11:過去の実績と自社の考え方を学ばせたAIが、販売戦略と商品企画のたたき台を出し、最後は人が判断している。
  • 食品メーカーのAI導入事例 10/11:既存システムは変えず、AIが案を出して人が決める形に。多言語の作業手順書で外国人作業員にも届くようにした。
  • 食品メーカーのAI導入事例 11/11:まとめ。周辺の9業務で月約320時間を約19時間に削減し、人件費換算で年間約901万円の効果。
金融業
  • 金融業のAI導入事例 1/10:社員10名の不動産担保ローン会社が、1ヶ月の開発で年間約768万円分の業務を削減したAI導入事例。
  • 金融業のAI導入事例 2/10:専用アプリとAI活用で、年間約768万円分の人件費を生み出した。月256時間の削減、開発期間1ヶ月、ミスによる手戻り確認が8割減。
  • 金融業のAI導入事例 3/10:導入前の課題。契約・返済・調達のすべてがExcelと目視に頼り、お金の確認が特定の担当者に依存していた。
  • 金融業のAI導入事例 4/10:問い合わせから回収、調達管理まで、業務の流れ全体を専用の顧客管理アプリとAIでつないだ。
  • 金融業のAI導入事例 5/10:審査は1件4時間から15分に、契約書の作成は3時間から10分に。弁済明細は自動作成し、人は最終判断だけを担う。
  • 金融業のAI導入事例 6/10:毎月100件の入金照合が、月約33時間から15分の例外チェックで終わるように。未入金の連絡も自動送信。
  • 金融業のAI導入事例 7/10:事故が最も起きやすかった貸付と調達の紐づけから人の目視をなくし、顧客書類も専用アプリで一元管理。
  • 金融業のAI導入事例 8/10:帳簿・報告書の作成、記事の下書き、問い合わせの一次対応、Web申込の取り込みなど、周辺の業務にもAIを広げた。
  • 金融業のAI導入事例 9/10:ミスによる手戻り確認は8割減。お金を扱う業務だからこそ、最終確認は人に残した。
  • 金融業のAI導入事例 10/10:まとめ。月271時間の業務が15時間になり、年間約768万円分、フルタイム社員約1.7人分の人件費が浮いた。

02進め方とプラン

  • 面談、方針のご提案、構築、定例会議の4ステップ。仕様書は不要で、最短2週間で現場へ。
  • AIは完璧ではありません。起こりうるリスクと対策、30日間のお試し制度と初期費用の全額返金について。
  • 初期費用は、ご予算と規模に応じて4つのプランをご用意。金額はご相談ください。補助金を活用した案件にも対応可能です。
  • 月額費用は、メンテナンス、アドバイザー、AI大臣、AI大臣(全社)の4プラン。金額はご相談ください。
  • うちは、何をすればいいのか。答えを出すのは、ご一緒に。作るのは、こちら側で。御社のAI推進室、まるごと引き受けます。

CEO Message 代表メッセージ

代表プロフィール

新卒で入社した上場IT企業から中小企業に転職し多くの経営者の方々と関わらせて頂くようになり、経営に対する熱量の高さにとても驚きました。
そして同時に、中小企業がその高い熱量を業績や生産性の向上に繋げていこうとする時、AIやIT技術に関するリテラシーの低さが大きな壁になっていると感じました。この気付きが創業のきっかけです。

あらゆる業種のあらゆる企業活動においてAIの活用、AIを前提とした価値観のアップデートが求められる時代。
最新の技術やAIツールを事業に落とし込めるAI人材の需要は更に高まり、大企業は高額な報酬などで人材の囲い込みを始めています。中小企業は今まで以上にAI人材の獲得が困難となり、大企業との格差は広がり続ける一方です。

こんな状況の中、私に何ができるのか、私にしかできないことは何なのか。

中小企業には中小企業特有のカルチャーや物事を進める際の難しさがあります。
中小企業で何かを実現させるには、それを実現させるための知識や経験を持ち、高い実行力があり、同時に自社を深く理解している担当者の存在が必要不可欠です。そして、ゆいち問題解決のコンセプトは自分自身がこの担当者になることです。

私にしかできないこと、それは自身の知識や経験を活かし高い熱量を持った中小企業の問題を解決し、全国の中小企業の業績と生産性の向上に貢献していくこと。
その実現のために常に成長し、挑戦を続けていきます。

代表取締役CEO
畑中 勇一郎

畑中 勇一郎
2013年、慶應義塾大学理工学部卒。
同年、株式会社ディー・エヌ・エー入社。
新規事業の立ち上げに携わった後、経営企画本部にて経営管理業務に従事。
2018年、中小住宅メーカーに入社。取締役CIOに就任。
DX戦略部、マーケティング部、プロジェクトマネジメント部を立ち上げ、全社的なDX化や制度改革、業務改革を推進。
2019年、株式会社ゆいち問題解決を創業。代表取締役CEOに就任。
小売業や建設業、不動産、教育事業者、介護施設など全国の中小企業をクライアントに持つ。
座右の銘は「撃っていいのは撃たれる覚悟のあるヤツだけだ」
推しはiLiFE!の心花りり、きゅるりんってしてみての逃げ水あむ

日菱企画 住宅産業塾「業務改善/ICT推進研究会」アドバイザー
Box Japan「Future of Work - 働く人に魅力的な企業をどうICTを活用し作っていくか - 」講師
日創研 西東京経営研究会「AIで会社を強くする。今日から始める経営改革」講師
日創研 千葉経営研究会「実践!中小企業のAI活用とマーケティング」講師

Company 会社概要

商号

株式会社ゆいち問題解決

事業内容

AI導入とアプリ開発の業務委託事業

代表者
畑中 勇一郎
設立
2019年12月2日
取引銀行
三井住友銀行
売上高

7,571万円(2023年11月期)

8,389万円(2024年11月期)

8,281万円(2025年11月期)

所在地
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-33-6 co-ba ebisu

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個人情報の取得事業者及び個人情報保護管理者
株式会社ゆいち問題解決
東京都渋谷区恵比寿西1-33-6 co-ba ebisu
Mail:info@yuichiinc.com
個人情報保護責任者 宛/苦情相談窓口責任者 宛

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